「濁音<だくおん>」や「拗音<ようおん>」を加えてみよう!
つづいて、このカードに「濁点」や「半濁点」のカードを加えてみましょう。「こ・ん・り・゛」とか「ん・ひ・ん・え・゜」などのような問題になります。この問題をとくコツは、当然のことながら、濁点や半濁点が、どの文字につくかを考えることです。
さらに、拗音(小さな「ゃ」、「ゅ」、「ょ」)の文字をカードに加えていきましょう! さらに、文字をひらがなからカタカナにかえて出題することで、長音記号「ー」(伸ばし棒)を加えて楽しむこともできます。













