プロジェクトの展開




現在、活用を予定している開催地
栃木県那須塩原市(地域イベントとして)
千葉県・岩手県の小中学校(学校授業として)
今後、活用を期待される開催地
全国の地域(地域イベントとして)
協賛企業(企業研修として〈有料パッケージ〉)
その他の障害者雇用・社会貢献に取り組む企業(企業研修として〈有料パッケージ〉)
福祉・教育関連のイベント会場(体験会として)
全国へ展開するには、長期的な支援が必要不可欠です。
法人・団体向け|スポンサーシップ募集
プロジェクトにご賛同いただける企業・団体様のスポンサーシップを募集します。
3つのスポンサーカテゴリー・メリットよりお選びいただけます。
プラチナスポンサー 50万円
(※プレスリリース転載実績 累計453メディア)
・『オタガイゴト体験共感プログラム』体験イベントへのご招待
・プロジェクトの広報物・会場・SNS等で集中的にロゴや社名の掲載
・貴社のCSR活動レポート掲載の許可
※特典の一部カスタマイズが可能です。
ゴールドスポンサー 30万円
・プロジェクトの広報物・会場・SNS等で 集中的にロゴや社名の掲載
・貴社のCSR活動レポート掲載の許可
※特典の一部カスタマイズが可能です。
シルバースポンサー 10万円
・貴社のCSR活動レポート掲載の許可
〈確認事項〉
・税額控除の対象にはなりません。
・ご協賛いただいた企業・団体様のロゴ・社名は、協賛金額(または協賛口数)の多い順に掲載させていただきます。 同額の場合は五十音順といたします。
・スポンサー期間は、ご入金いただいた日から起算して、翌年同月末までとさせていただきます。
・スポンサーメリットのカスタマイズご希望の際は、事前にお問い合わせをお願いいたします。
〈プロジェクト協賛のご案内資料〉


特にご検討いただきたい企業様
・製薬会社(医療機関経由では届きづらい層にも、行動につながる認知が可能です。)
・医療機器メーカー(機器を使う方に直接アプローチし、認知を高めることができます。)
・福祉用具メーカー・販売店(購入を検討中の利用者に対し、販売元としての信頼感や認知度を高めることができます。)
・調剤薬局チェーン(販売元として認知されることで信頼感が生まれ、導入・利用へのきっかけにつながります。)
・生命保険・医療保険会社(プログラムを通して、保険への関心が高まります。)
・地域貢献に取り組む信用金庫・地域銀行(福祉と教育の現場において、社会的な価値を創出し、貢献が可能です。)
・教育関連企業(特別支援教育や発達障がい児向け教材の開発・教員研修等に活用し、社会課題に取り組むことが可能です。)
・子供向けサービス企業(子どもや保護者の皆さまへ、直接的に認知を広げることができます。)
・ヘルスケア日用品メーカー(試供品を配布することで、認知拡大・購入意欲向上が期待されます。)
・健康食品メーカー(商品の認知拡大だけでなく、社会貢献として信頼度も高まります。)
・ドラッグストアチェーン(企業名の認知により信頼が高まり、来店や訪問の機会が増加すると期待されます。)
・バリアフリー設備の導入に取り組む建設企業(認知が広がることで信頼が高まり、依頼件数の増加が見込まれます。)
ご関心をお寄せいただきましたら、ご希望に応じて、企画書のご提供およびオンラインでのご説明にも対応いたします。お申し込みをご希望の場合は、お問い合わせいただいた後に振込先等の詳細をご案内いたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちらから
→https://eniwanproject.org/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/
個人向け|ON-OKURI(恩送り)サポーター募集
プロジェクトに共感し、応援してくれる仲間を募集しています。
どんな立場でも、どんな小さな応援でも未来を変えられる!あなたも「ON-OKURI(恩送り)サポーター」になって、誰もが当たり前に生きられる社会を共に目指しましょう。
URL:https://congrant.com/project/enipro/16478
寄付金額:500円/1,000円/2,000円/3,000円/5,000円/10,000円
(10,000円以上をご希望の際は、ご自身で金額を設定いただけます)
対象者:個人の方・法人、団体様 【どなたでもご支援いただけます】
〈確認事項〉
・税額控除の対象とはなりません。
※1回限りの寄付も、上記寄付サイトにて受け付けております。
〈寄付金額:500円/1,000円/3,000円/5,000円/10,000円/30,000円/50,000円〉
病気や障がいは身近にあるもの

出典:公益財団法人 がん研究振興財団『がんの統計 2024』/難病情報センター『令和5年度(2023年度)衛生行政報告例(令和5年度(2023年度)末現在)』/平成28年 生活のしづらさなどに関する調査 -厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部(平成30年4月9日)/内閣府『年齢階層別の障害者数』をもとに、当方で独自に集計・作成(※若干数重複あり)
各疾患や障がいの専門機関による調査データをまとめると、日本にはおよそ1419万人の方が、何かしらの病気や障がいを抱えていることが分かりました。
そして、患者1人に対してパートナー・両親・兄弟がいる想定で、家族が平均3〜4人で算出すると、日本に住んでいる人の半数の人が病気や障がいと身近にいることになります。
その他の疾患を含めたり、学校や職場に視野を広げると、ほとんどの方が対象になることでしょう。

出典:厚生労働省「患者調査」「障害者白書」、国立がん研究センター「がん情報サービス」、文部科学省「特別支援教育資料」などをもとに当方が独自に集計・作成(2025年)
また、疾患における先天性と後天性の傾向を見ても、85〜90%の疾患や障がいが後天性のもの(後に診断されるもの)であるという結果があります。
これらのデータから、病気や障がいは誰でも隣合わせにあるもので、自分がある日突然当事者になるかもしれないし、家族や友人、職場の人が当事者になるかもしれないのです。
これほど身近にあるものにも関わらず、「よくわからない」と感じる人が多いのは、病気や障がいの学びが行われていない証拠です。
一般社団法人エニワンプロジェクト

「かわいそう」じゃなく「お互いさま」
病気や障がいとともに生きる人の声を届け、偏見をなくすボードゲーム制作やYouTube発信、交流会を開催。
「OTAGAISAMA(お互いさま)」の精神と「ON-OKURI(恩送り)」の心を大切に、誰もが安心して生きられる社会をつくる、難病当事者が運営する非営利型の一般社団法人です。
HP:https://eniwanproject.org/
報道各社の皆さまへ
報道各社の皆様には、エニワンプロジェクトが行う活動について、新聞・雑誌などの発行物、ウェブ、テレビ・ラジオ放送など、様々な形態で広く取り上げていただきたく、心からお願い申し上げます。
取材依頼に関するお問い合わせは、こちら(https://eniwanproject.org/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/)へお願いいたします。
会社概要
社名:一般社団法人エニワンプロジェクト
所在地:東京都練馬区
代表理事:狐崎 友希
法人設立:2024年11月5日
活動内容:
(1)疾患も立場もこえて、想いがつながる新しい3つの交流会開催
(2)病気じゃなく「人」を見る社会に〜病気や障がいへの偏見をなくす活動
(3)「あったらいいな」をカタチにする共同開発プロジェクト
(4)「当事者の声」を社会へ届けるマッチング&調査サポート
(5 )当事者と家族・友人・支援者が笑顔になれるイベントの企画運営
お問合せ先:eniwanproject@gmail.com


















